夜勤明け

重たい身体を通勤ラッシュの電車に押し込み刺すような朝日の中帰宅。できればシャワーを浴びたいけれど眠みがはんぱないのでそのまま寝間着に着替えて寝る。疲れているはずなのになぜか昼過ぎに目が覚める。飯を食うと眠みが来る。寝る。起きるともう夜である。飯を食う。なぜかやたら喉が渇くのでコンビニへ寝間着のまま買いに行ったチューハイを飲みながらこれを書いている。早く寝なきゃとおもいつつだらだらしたい深夜。